東京で評判のウェビナー運営代行会社ランキング!口コミで人気の業者を厳選しました。

Jストリーム

Jストリームの画像1
実績がとても豊富にあり、プラットフォームの提供も行う
会社名 株式会社Jストリーム
所在地 本社
〒105-0014 東京都港区芝二丁目5-6 芝256スクエアビル6階
代表者 代表取締役社長 石松 俊雄
設立 平成9年5月29日
資本金 21億8,237万円 (2021年3月末時点)
事業内容 (1)ネットワークシステムにおける、動画データ及び各種情報の提供サービス業
(2)ネットワークシステムを利用した会員情報管理、商取引、決済処理に関する受託業
(3)デジタルコンテンツ、出版物の企画・制作・販売及び賃貸業
(4)ネットワークシステムに関するハードウェア・ソフトウェア・付帯サービスの企画、開発、運営、制作、販売、輸出入・賃貸及び代理店業
(5)広告・宣伝に関する企画・制作及び代理店業
(6)1から5に関連するコンサルテーション、調査、分析、研究等

Jストリームは実績がかなり豊富だというのが特徴で、数多くの企業がJストリームのサービスを利用して大きな成功を収めています。取引先には大手企業がたくさん存在するので、Jストリームのサービスの質の高さは相当のものだと見てよいでしょう。

また、Jストリームは独自の動画配信プラットフォームの提供も行っています。2,700アカウント以上が利用している国内でも最大級のプラットフォームとなっており、動画配信をビジネスに活用したい場合にもうってつけです。
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とても多くの人や企業が利用するライブ配信サービス

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Jストリームはさまざまなサービスを手掛けていますが、そのなかでもライブ配信サービスは代表的なサービスです。年間を通して非常にたくさん利用されている、Jストリームのライブ配信サービスを紹介します。

ニーズに合わせて提供されるリソース

利用する目的などによって、どのようなリソースが必要なのかは異なります。なにからなにまですべて用意してもらわなければいけない場合もあれば、限られた部分だけサポートしてもらえれば十分だという場合もあるでしょう。

そのためJストリームでは、それぞれの案件におけるニーズに合わせてリソースの提供を行います。会場やネットワーク、機材や人員といった、配信に必要なすべてのことを提供することも可能ですが、撮影や配信の部分だけサポートしてもらえれば問題ないというようなケースでは、必要以上にリソースを提供せず、最低限のサポートを行っています。

さまざまなデバイスやメディアに対応

PCやスマートフォン、タブレットへ向けた配信ができることに加え、全国主要18都市24ヶ所の街頭ビジョンや、映画館、別会場、YouTubeなどへ向けた配信を行うことまで可能です。なるべくさまざまなメディアで配信がしたいのであれば、Jストリームを利用しましょう。

そこまでいろいろなデバイスに対応している必要はないという風に思うかもしれませんが、さまざまなデバイスに対応しているというのは大きな強みとなります。単純に対応しているデバイスが多ければ多いほどたくさんの視聴者に見てもらえる可能性が高くなるので、より多くの視聴者を獲得したい場合にメリットになるというわけです。

安定した配信ネットワーク

Jストリームには、速さと安定性がしっかりと確保された配信ネットワークが存在します。そのため、放送局による規模のとても大きな配信から社内の小規模なライブ配信に至るまで、規模を問わず最適なネットワークを提供してくれます。

また、配信中は専門の技術者がサポートを行います。そして配信終了後はアクセス数や平均視聴時間といったログデータの提供をしてもらうことができます。つまり、Jストリームを利用すれば、途切れてしまう心配のないネットワークで配信が行えるうえ、非常に価値の高いフィードバックまで得ることが可能です。

Jストリームのライブ配信サービスの特徴

Jストリームでは、専門知識や経験が豊富なプロのスタッフが対応してくれるので、安心してお任せすることができます。それ以外にも、ライブ配信を成功させるためのサポート体制が充実しています。

必要に応じた機材の手配や、高画質なライブ映像を速く・安定的に配信できるインターネット回線の提供はもちろん、出演者や視聴者へのホスピタリティ面でのサポートも欠かしません。リアルタイムアンケートやGoodボタンなど、視聴者とのコミュニケーションが取れる演出機能を提供してくれるほか、ライブ映像にスライド資料を合成することも可能です。

また、ライブ配信中に巻き戻しや一時停止、すでに開始しているライブ配信を追いかけて再生することもできるので、ライブ配信の開始時間に間に合わなかった人や、関心の高いシーンを繰り返し視聴したいという人に嬉しいサービスとなっています。

Web会議が手軽に行える双方向ライブ

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JストリームではWeb会議に最適な双方向ライブのサポートも行っています。どのような内容のサポートになっているのか見ていきましょう。

PCとネットワークさえあればOK

PCとネットワークさえあれば、簡単に双方向のやり取りを行うことができます。OSを問わないので、Windows、Mac、iOS、AndroidのうちどのOSを使っている人でも問題なくWeb会議に参加可能です。

おもな機能

Web会議を行うのに必要なすべての機能を有しているので、会議を進めていくなかでできないことに気付き、慌ててしまうという心配がありません。Web会議では動画や画像の共有を行わなければいけない場面が出てくることがありますが、そうした状況に直面して初めて共有ができないことに気付くのでは遅すぎるので、あらかじめどのような機能があるのかを確認しておくことが非常に大切です。

Jストリームの双方向ライブでは、ドキュメントや動画の共有はもちろん、スクリーンやホワイトボードの共有・チャットによるコミュニケーション・Q&Aやアンケートの実施・会議の録画や公開・セキュリティ対策・参加者ログの取得などができるようになっています。これまでにもWeb会議を行っていたという場合でも、Jストリームの双方向ライブを利用すれば、よりレベルの高い会議を行うことができるようになることでしょう。

国内の大手企業が導入している配信プラットフォーム

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Jストリームは独自の配信プラットフォームの提供も行っています。国内の名だたる大手企業も多数導入しているというプラットフォームの詳細を解説するので、ぜひ参考にしてみてください。

ライブ配信が行える

Jストリームの動画配信プラットフォームである「J-Stream Equipmedia」では、専用のiOSアプリか自分のエンコード機材からいつでもライブ配信を行うことができます。生配信の他、収録済みの動画を使用して疑似ライブ配信を行うことも可能です。

コンテンツ内製支援

J-Stream Equipmediaには、コンテンツ内製支援のための便利機能が多数搭載されています。簡易編集・字幕作成支援・チャプター作成・専用iOSアプリでのプレゼンテーション動画作成といったことができるため、手軽に動画を内製する環境を整えられることでしょう。

セキュアな配信

とてもセキュアな配信を行うことができるというのも、J-Stream Equipmediaの強みです。動画再生を許可するサイトを限定することができるのに加え、IPアドレスでアクセス制限をかけることもでき、暗号化された動画ファイルを配信する「暗号化配信」を行うこともできます。

まずは資料のダウンロードをしてみよう!

Jストリームのホームページではさまざまな資料のダウンロードが可能になっています。資料にはライブ配信やウェビナーを行うためのガイドや、動画マニュアルの作成ガイドなどがあるので、かなり参考になることでしょう。

加えて、バリエーション豊富なノウハウや事例集、調査レポートなどもラインナップされています。どの資料もダウンロードするためには必ず申し込みをしなければいけませんが、すべて無料でダウンロードできるため、興味がある人はぜひダウンロードしてみてください。

Jストリームの口コミ・評判を集めました

IT/通信/インターネット系
疑似ライブ配信の機能が便利!

高機能が手ごろな値段で利用できるところ。 簡易的な動画配信プラットフォームは他にもあり、併用しているが、画質が圧倒的に違うのと、担当者がきちんとついてくださることで、少しでも分からない所を徹底的サポートしてくれる安心感がありました。

「疑似ライブ配信」という選択肢をセミナー運営にもたらしてくれた。 LIVE配信だとセミナーの進行と配信の両方を同時に気にしないといけないが、 疑似ライブ配信は同時に行わなくて良いので、とても精神的にも楽ちん。 機能も非常に簡単で説明書なども特になく簡単にできました。

引用元:https://boxil.jp/

Jストリームは、ライブ配信に必要なものを全て提供してくれます。ネットワークやカメラ、機材など足りない部分は、Jストリームにまとめて用意をお願いできるので、便利ですね。

疑似ライブ配信機能では、あらかじめ用意した動画をライブのように配信することができます。セミナーのライブ配信をもっと楽に行いたい方に嬉しいオンライン配信サポート業者ですね。

イソエ
セミナーの頻度で料金プランが選べる

セミナー講師をしているのですが、ウェビナーツールは便利で、おすすめします。チャット機能や資料の共有が簡単なので、ひとりで運営する場合でも使えるようですし、セミナー頻度や用途に応じて料金プランが選べる点も良いです。

引用元:https://webinar-blog.net/

Jストリームは、さまざまなデバイスやメディアへライブ配信可能なオンライン配信サポート会社です。セミナーの頻度や用途は人それぞれです。Jストリームのように自社に最適な料金プランが選べるのはコストに無駄がなくて良いですね。

チャットで視聴者とコミュニケーションがとれる点も、参加型のセミナーを開催したい方にとって良いのではないでしょうか。

IT/通信/インターネット系
動画作成・配信を効率化に

動画の作成や配信が比較的スムーズかつ効率的に可能です。YouTubeほど自由度が高いわけでもないですが、最低限の機能は有しており、セキュリティもある程度担保されているため安心感もあります。

引用元:https://boxil.jp/

シスメックス株式会社
簡単に安価でアーカイブ配信とライブ配信が可能

動画保存・配信、ライブ配信、動画・ライブ視聴の視聴分析など動画配信に関する機能はほぼ網羅されており、ワンストップで完結出来ている。また他部門より使用したいとの要求に対しても操作がシンプルなので説明がしやすく手離れも良い。非常に助かっている。

引用元:https://boxil.jp/

IT/通信/インターネット系
ウェビナー運営を効率的に実現

ウェビナーのリアルタイム配信に加えてコメント機能が付けられたので視聴者とコミュニケーションが取れました。システム連携もできるため、今回は連携して利用させていただきましたが、ライブ開始15分後にリマインドや終了直後の御礼メールなどスムーズに運営が実現できました。

引用元:https://boxil.jp/

マスコミ/広告/デザイン/ゲーム/エンターテイメント系
疑似ライブ配信が簡単で安定している

疑似ライブ配信ができるプラットフォームは他にないためとてもEquipmediaは重宝しました。実際に疑似ライブ配信を行うことと比較すると、コストも労力も抑えることができ、とても便利でした。

引用元:https://boxil.jp/

Jストリームの公式サイトを見てみる
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